人生が輝くUK音楽と生活情報―ボーイ・ジョージ、アメリカへ移住

  • 2015.07.13 Monday
  • 23:51
 
ボーイ・ジョージ、アメリカへ移住‬




英国のアワーズでブリティッシュ・ミュージックへの

貢献を称えられたばかりのボーイ・ジョージだが、

アメリカへの移住を計画しているそうだ。
星条旗

自分のやりたいことは英国にいてはできない

と感じているという。
涙



逮捕されたり、オフブロードウェイ失敗など

苦い思い出がいろいろあったにもかかわらず、

まだアメリカに希望を抱いているんだなーと、

ちょっと驚きました。

税金対策じゃないですよね
ハテナと思いたい…。

英国のカルチャー文化で培われた独特の

英国らしさを失わないで
ユニオンジャック

「Englishman in NY〜音符」の精神で

暮らしてほしいものです。



ちょっと古いですが昨年の話題として、

こんなRadio番組がありました。

面白かったので掲載します。
ハート


ボーイ・ジョージ復活のニュースにミッツ・マングローブが興奮!




「気になる世界のニュース」拾い読み

イベント「O2シルバー・クレフ・アワード」の受賞者を表彰。

 音楽療法を奨励する英チャリティー団体のノードフ・ロビンズは3日、音楽で人を癒すセラピーの資金集めで毎年開催するイベント「O2シルバー・クレフ・アワード」の受賞者を表彰。アークティック・モンキーズ一般市民からの投票で決まる「ベスト・ライブ・アクト」賞を。その他受賞者には、アイアン・メイデン、イル・ディーヴォ、グラディス・ナイトやポップシンガーのリタ・オラ、ロックグループのデュラン・デュランら。資金は、音楽で人を癒すセラピーに役立てられている。


2005年7月の英ロンドン同時テロから10年


 地下鉄やバスを狙った2005年7月の英ロンドン同時テロから10年となる7日、ロンドン市内のセントポール大聖堂で追悼ミサが開かれた。遺族や事件の被害者が参列し、自爆テロで犠牲になった市民52人の冥福を祈った。
 ミサにはキャメロン首相、ジョンソン・ロンドン市長、王族代表らも出席。1分間の黙とうがささげられる間、市内を走るバスも一時停車し、犠牲者を追悼した。これより先、市内のハイド・パークにある記念碑前では、キャメロン首相やジョンソン市長らが事件発生時の午前8時50分に合わせて献花を行った。

もうそんなに経ってしまいましたか。この事件の延長線上に今の惨状があるんですよね。


「日本への鯨肉輸送を止めて」プーチン大統領に女優パメラ・アンダーソンが要請


カナダ出身の女優で動物愛護活動に熱心なパメラ・アンダーソンさん(48)が、ロシアのプーチン大統領に宛てた公開書簡を発表し、北極海のロシア海域を通って、北欧のアイスランドから日本まで鯨肉を輸送する貨物船の航行をロシア当局が阻むよう訴えた。
 アンダーソンさんは反捕鯨団体シー・シェパード(SS)を支援しており、フランスに逃亡中のSS創設者、ポール・ワトソン容疑者(64)とも親交がある。昨夏には捕鯨が行われているデンマークのフェロー諸島を訪れ、現地でSSが指揮していた妨害キャンペーンに参加した。
 プーチン氏に宛てた手紙では鯨肉の取引は「違法だ」と自説を展開し、「日本への輸送を阻むためにできる限りのことをしてほしい」と要請。「あなたの決定は、必要のないクジラの捕獲を止めることができる」とも訴えた。
アイスランド出向には抗議したのでしょうか?日本が標的なんでしょうかね。



ベルルスコーニ元首相に禁錮3年=今回も収監は困難

 イタリア南部ナポリの裁判所は、ベルルスコーニ元首相(78)に対し、上院議員を買収した罪で禁錮3年を言い渡した。ただ、事件の時効は11月6日に迫っている。上訴審で判決が出る前に時効を迎えれば、元首相はその後、罪に問われる恐れはない。
元首相の弁護士は「不当判決だ」と批判しながらも余裕が漂う。元首相は、司法制度の抜け穴を利用し、これまで数々の罪に問われながら一度も収監されたことがない。
 今回の裁判では、プローディ政権(2006〜08年)崩壊を狙う元首相が、プローディ派の上院議員に300万ユーロ(約4億円)を渡して買収、寝返らせたとされる事件が対象だった。



日欧EPA、非関税障壁議論=第11回会合終了

 日本と欧州連合(EU)は10日、5日間の日程でブリュッセルで開いた経済連携協定(EPA)交渉の第11回会合を終えた。5月の日EU首脳協議で一致した年内の大筋合意に向けて、非関税障壁や特定地域の産品を示す名称を第三者が勝手に使用できないようにする「地理的表示」などの分野で、「これまでにも増して精力的な交渉」(日本側交渉関係者)が行われた。
日本は、長嶺安政外務審議官(経済担当)が首席交渉官として出席。欧州委員会貿易総局のペトリチオーネ次長が交渉トップを務めるEU側と、市場アクセスや調達など幅広い分野で協議を重ねた。次回の交渉は、9月14日の週に東京で開催する方向で調整する。
 結局EUが求める「死刑」を廃止しなければ妥結しないのでは…と言われていますが、どうなるんでしょうか?


 

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